子供の成長期に必要な栄養補給

子供の成長において大切なのは栄養です。
一言で「栄養」と言いますが、その中身は様々。タンパク質、炭水化物、脂質という三大栄養素
だけでなくアミノ酸やビタミンなどのその他の栄養もかなり重要です。

 

健康な子供

 

特に身長を伸ばしたいという場合に大事にされる栄養素としては
カルシウムとアルギニンです。

 

カルシウムというと牛乳。
牛乳は学校給食などで出るため、子供はカルシウムが取れているというイメージを持つ人も多いかもしれませんね。
ですが、カルシウムは意外と吸収しにくいため、しっかり摂れていないケースもあるのです。

 

特に今の子供たちは体も大きいですよね。
カルシウムなどの栄養素もたくさん必要になるという場合も少なくないですよ。

 

子供の体は日々成長しています。
小学校の時にすごく伸びる子もいれば中学になってからすごく伸びる子も。
毎日子供を見えれば大まかな傾向はつかめるかもしれませんが、、

 

せっかく「これから伸びる」「今伸びている」という時に栄養が足りないのはもったいない!

 

 

 

現代の食生活では栄養が足りない?

 

子供の食育のことなども言われて久しいですが・・
そういった部分だけでなく現代の食生活では栄養が足りないとも言われます。
どういうことか説明していきたいと思います。

 

食文化の変化で栄養が偏っている?

 

洋風な食事

 

食文化の変化で栄養が偏っている、昔と比べるとかなり変化していると言われます。
これは子供に限ったことではありませんが、例えば和食を食べる家は減っていますね。
(逆にもっと和食をと食べている家もあるかもしれませんが)

 

米の消費量は年々減ってきているのにパスタなどの消費量は増えているという話。
確かに自分の食生活を考えてみても、米も食べてはいますが、パスタやパンなど小麦を食べることも多いです。
そもそも学校給食でみても、地域によりますが、パンの日の方がご飯(お米)を食べる日より多い学校も少なくないのでは?

 

 

また、日本は周りが海に囲まれているというのもあって、魚をよく食べてきました。
ところが近年、魚を食べることはどんどん減ってきていると言われています。

 

骨があるから、子供が嫌がるからという理由ももちろんですが、
原発事故の影響で避けている人や家庭も少なくないのでは・・と感じています。

 

 

こういったことは家庭独自の変化というよりも日本社会全体の食の変化として、
昔の日本の食生活と比べるとかなり変化してきていると言えるんですね。

 

昔の和食がいい、今の食文化が悪いという訳ではなく、
変化してきたことで、今まで取れていた栄養や成分が取れなくなっているという可能性もあるということです。
逆に昔取れなかった栄養が摂れているということにもなりますが、現代の変化は昔からのことではないため、
昔の食生活を参考にしたりそのデーターを元にすることが出来ないという部分ですね。

 

 

 

食生活の変化で栄養が偏っている?

 

コンビニ弁当

 

食生活の変化で栄養が偏っている、というのは、周りの環境の変化です。

 

私が子供の頃もスーパーやコンビニがあり、お弁当や総菜は買うことができました。
ただ、そういったものを購入する機会は今と比べればかなり少なかったですし、抵抗もありました。
うちだけでなく、どこの家もそんな感じでした。

 

働いているお母さんたちもいましたが、今ほど多くないですし、正社員として仕事をされているのではなく
多くの働くお母さんはパートタイムでの仕事が主でした。

 

当時のお母さんたちと比べると今のお母さんは忙しい。
また、価値観の変化などもあり、そういった様々な背景もあって今は総菜やお弁当を買うことも特に抵抗はなくなりました。

 

値段も安く、気軽に買えるというのもあって、子供だけで買うこともできますよね。
例えばコンビニ食や総菜、コンビニ店頭で売っているホットスナックなどは大人だけでなく子供にも人気ですが、
気軽に買えて美味しいことから、そういった食を続けていれば栄養は偏ります。

 

 

とはいえ、現代は子供も忙しいです。
塾に習い事、色々あります。
お母さんも子供も忙しい。だからコンビニのおにぎりやパンで済ませることが多いという子供も少なくありません。

 

昔よりも新鮮でいいお弁当がそろっているとは言え、一般的にもコンビニ食や総菜ばかり食べていると
栄養が偏ると言われています。大人でもそうなんですから、成長期の子供にとっては栄養が足りなくなる可能性もありますね。

 

 

 

 

そもそも食材の栄養が減ってきている?

 

トマト

 

野菜などの栄養素は品種改良とともにどんどん減ってきていると言われます。
昔の教科書に書いてあったくらいなのでメジャーな話だと思うのですが、
その当時でも昔の野菜と比べるとかなりの栄養の減少率、という話でした。

 

今はむしろ逆に品種改良で栄養強化した野菜も出てきているので一概には言えませんが、
そういったことも頭に入れておいた方がいいと思います。

 

結構な量の野菜を食べているのに栄養が足りてないなんて可能性もあるということですね。

 

そういったことを総合的に考えると・・・
足りない分は補う必要があるのではと思います。

 

子供に限ったことではなく現代人は栄養が足りないと言われますから
そういう意味でも無理なく必要な栄養補給をするのにはサプリメントが便利ですね。

 

 

子供用のサプリメントが増えてきています

 

食べる子供

 

最近、子供向けのサプリメントがとても増えてきています。
「大きくなる」「背が伸びる」など宣伝文句は様々です。
サプリメントは薬ではないので、効果があるかどうかも含めてどうしても個人差が大きいので
必ず結果が出るかどうかはわかりません。

 

そもそもサプリメントは食品という位置づけなので、そこまで効果がある訳でもないかもしれません。
それでも子供用サプリを摂取させているママさんも多いようですし、
子供が飲みたい!というケースもあるみたいですよ。

 

大人用サプリもそうなのですが、ものすごい効果がある、となると逆に怖いです、
その点、正直即効性はなくても徐々にわかってくるならいいかな、と思います。

 

子供が嫌がったり合わないようなら使用をやめたり様子を見ることもできますからね。
そういった部分も子供向けのサプリメントの場合は結構大事なポイントだと思いますよ。

 

 

子供向けサプリメントは飲みやすさ・続けやすさが大切?

 

勉強する子
#勉強に習い事に今の子供は忙しいので美味しくストレスにならないのも大切。

 

大人向けのサプリメントというと錠剤やカプセルのものがほとんどです。
時々粉末やラムネのように噛んだりなめて食べるタイプのサプリメントもありますが、錠剤など多いですよね。

 

錠剤やカプセルのいいところは、味が関係ないので、不要なものを入れなくていいということ。
ただ、子供向けのサプリメントの場合、そういう訳にはいかないことも多いのです。
なぜなら、子供から見て錠剤やカプセルはお薬と見た目変わらないですし、飲みにくくて
苦手、嫌いという子もすくなくないのです。

 

だから子供向けのサプリメントは飲みやすさを考慮されたものが多いです。
そういう意味でも「子供向け」のサプリメントは子供にとっていいんですね。

 

 

粉末を溶かして飲むからこそ吸収がいい?

 

運動会の子供たち

 

サプリメントの場合、沢山とっても吸収されない、なんてことも言われたりします。
予めそれを考えてサプリメントは含有量が多いです。
(日本のサプリメントはそれほどでもないですが、外国のサプリメントは含有量がとても多いです)

 

摂りすぎても水溶性の栄養は体内に排出されるから、というのが背景にあるようですが、
だからといって育ちざかりの子供にとって栄養が多ければなんでもいいのかといえばそうでもないかと思います。

 

その点、そもそも体の外に排出されることを前提に大量に入れてあるというよりは、
適量でも吸収がいいように考えられていたりする方がいいのではと思います。

 

特に子供にとっては。

 

大人と比べるとまだ体格も小さいですし、吸収もいいはず。
栄養でもなんでもそうですが多ければいいというものでもなくバランスがありますから。
育ちざかりのわが子に不必要なものは摂らせたくないですね。

 

そういう部分を考えると吸収が悪いものについては吸収がよく、
そして溶かして飲むことでより吸収が良くなるのであればいいですよね。

 

溶かせば必ず吸収がいいという訳ではなく、イメージ的な部分もありますが、
そもそもタンパク質も豊富で栄養が高い牛乳に溶かして飲むタイプの子供向けサプリは
子供も抵抗なく摂取できていいのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

子供用サプリは子供の食事に悩むお母さんたちにも人気です。

 

元気な子

 

子供用サプリメント、成長サプリメントは子供の食事に悩むお母さん方に人気があります。
何でも食べるようにと色々工夫をされているのですが、なかなか食べない。
そんな子も少なくありません。

 

私自身も子供の頃はかなり食が細く、母親は苦労したようです。
妹は食にこだわりがあって、これまた母親は苦労したようです。

 

子供の食事に苦労しているお母さん方の話を紹介したいと思います。
こんなにお母さんたちは苦労されているんだなと感じると
子供の頃で記憶がほぼないとはいえ、自分も母に悪かったな、という気がしてきます。

 

ちなみに私の母は食べるのが好きで何でも食べるタイプです。
なので、なぜ食べないんだろう、とすごく思ったそうです。
多分私はそういう部分は父に似たのだと思いますが、遺伝とも言い切れない部分もありますね。

 

世のお母さんは本当に苦労されていますよ。

 

 

 

7歳と2歳のお子さんを持つお母さんのお話です。

 

お母さん

私には2人の子供がいます。
今のところ大きな病気をすることなく、健康に大きくなってくれています。
子育てをするようになってまだ7年です。

 

子供たちが2歳になるまでは特にイライラすることなく大らかに接することができていたと思います。
それが今、イライラの元は食事です。

 

上の子の時は、初めてということもあり、離乳食も張り切っていろんなものを作っていました。

 

しかし一口食べればいい方で、舐めただけでもう食べないという時期がしばらく続きました。
せっかく作っても食べてくれないというストレスで子供にもイライラしてしまっていました。
主人にも気持ちは一切分かってもらえず、食べなくても元気ならそこまで意地にならなくてもいい、そういうスタンスでした。

 

でも親としてはしっかり栄養を取ってほしい。
なんとかして食べさせたいと、いろいろ試行錯誤して、目安の量の三分の一は食べてくれるようになりました。

 

野菜もお肉もとにかく細かく切って、ごまかしごまかしのメニューを作っていました。
それが良くなかったのか、顎が細すぎて永久歯が生えてくるスペースが狭いです。
歯医者さんからは、野菜でも何でも大きく切って食べさせてよく噛ませるよう言われています。
いくら少量でも、体重も身長平均でした。気休めかもしれませんが、肝油を食べさせています。

 

小学生になった今、大分食べてくれるようにはなりました。
嫌いなものでも、三口は食べるように約束しています。

 

好き嫌いをなくすには、離乳食にいろんなものを食べさせるといいといろんな人から聞きましたが、その離乳食から食べない場合はどうしたら良かったのでしょうか。
好き嫌いなくご飯を食べる子を見て、本当にうらやましかった。

 

下の子も同じです。
偏食がひどいですし、じっとして食べてくれません。
2歳なんてそういう年頃でしょうか。

 

食事は楽しくおいしく、そんな食卓が理想です。
毎食、私は子どもたちに、食べなさい食べなさい!!と怒ってばかり。
これでは子供たちも楽しく食事なんて無理ですよね。

 

なんとか好き嫌いをなくし、いろんなものを食べてほしいです。

 

最近は上の子に料理を手伝ってもらうことも増えました。
自分が作ったものを食べるというのは嬉しいようです。
この方法で少しずつ食べられるものを増やしていってくれればなと思っています。

 

健康な体づくりはやはり食事です。
私もレパートリーを増やして、子供たちが喜んでくれるような料理を作ろうと思います。

 

 

 

次は年少さんと1歳のお子さんのいるお母さんのお話です。

 

お母さん

 

幼稚園年少と1歳の息子がいます。

 

普段の食生活で気をつけていることは、色々な種類の食材を使うことです。
また季節の野菜や果物を取り入れるようにしています。
しかし多くの食材を使うというのは意外に難しいです。

 

ついいつも具沢山味噌汁になってしまいます。

 

上の息子もまだ3歳なので、好き嫌いや食べムラもあります。
嫌いなものでも必ずお皿に盛り付けて、一口は食べるように働きかけるようにしています。
幼稚園に入園し給食が始まり、お友達と一緒に食べる楽しさを覚えてきました。

 

みんなが食べていたから食べられるもの、おうちではたべないけど給食では食べるものもあります。
給食は家では作らないメニューが出たり、使わない食材が出るので息子も楽しいようです。

 

朝食にサラダやおかずをつけても、パンしかたべない、トマトしか食べない日だってあります。
最初はどうして食べないの!と怒っていたのですが、今はあまり神経質にならずに、自分で食べること、楽しく食べることを大切にできたらいいな思っています。

 

朝食にパンしかたべなくても、お昼には給食も食べ夕食に主菜、副菜、果物と食べていれば1日の中では栄養のバランスもとれているだろうと考えています。

 

1歳の次男は離乳食完了期にさしかかり、お兄ちゃんと同じものが食べたくて離乳食は放棄することも多々あります。
長男のときは、この食材はまだ早い、この味付けはまだ早いなどと神経質になっていましたが、
食べたい時に食べてもらって、食べたいという気持ち、おいしいという感覚を大事にしたいなと思い次男はかなり離乳食については甘くなってきてしまっています。

 

長男がごはんを食べない時期が定期的にあり、その度に私は食べなさい!食べなさい!とガミガミ怒っていました。
そのときは私も一生懸命だったのですが、今振り返ってみると、大人だって食べたくないときはあるのに
食事のたびに怒られて無理やり食べさせられてかわいそうだったのではないかと思うのです。
長男も次男も今は成長目覚ましい時期だと思います。

 

必要な栄養をとってもらうことはもちろん大切だし、気をつけてあげなければなりません。
それと同時に、楽しく食事をすること、色々な食材があることを知ること、旬のものを知ること、長男には特に今の時期に感じさせてあげたいなぁと思うことです。
家庭菜園などをして野菜ができる過程を教えてあげたいとも思っているのですが、なかなか始められずにいる今日この頃です。

 

 

 

 

どちらのお母さんも一生懸命頑張られています。
工夫しているのに食べないからイライラしてしまうという気持ち、よくわかります。
イライラするのも怒ってしまうのも、子供のためを本気で思っているからですよね。

 

下の口コミのお子さんは幼稚園で給食をお友達と食べる楽しさを覚えたとのこと。
何がきっかけになるかわからないですが、何かきっかけになって美味しく、少しでも多く食べられるようになるといいですね。

 

 

 

上で紹介した口コミでもありましたが、

 

  • お友達と一緒に食べる楽しさを覚える
  • 大人がおいしそうに食べる姿を見せる
  • 食べたり飲んだりして‘美味しい’と感じる

 

こういったことは体を作ると共に食育にもつながりますね。
幼稚園に行ってから食べるのが楽しくなった、小学校の給食でご飯が好きになった、
中学校に行くようになって食事自体が好きになった、など子供が食べることを好きになるきっかけっていつくるかわかりません。

 

そういう意味でも飲みやすいように美味しく作られている子供用のサプリメントはとても有効だと思っています。

 

 

 

 

飲みやすい!タンパク質もカルシウムもしっかり摂れるアスミール

 

アスミール

 

子供向けサプリメント アスミール

 

子供向けのサプリメントでおすすめなのはアスミールです。
某セ〇ビックやお母さん世代でも懐かしいところで行くと〇ロのように
牛乳に溶かして飲むタイプの成長サプリメントです。

 

 

成長サプリというとアルギニンが注目されていますが、
やはり成長期の体にはカルシウムもかなり大切なのです。

 

アスミールのいいところは吸収しにくいカルシウムの吸収力を上げるように考えられているところ。

 

 

3つの異なるカルシウム、トリプルカルシウムを配合することで吸収力を高めます。
また、吸収を高めるCPPという成分も配合。

 

CPPとは

カゼインホスホペプチド
天然サンゴ由来のカルシウム吸収素材のこと。
カルシウムは食物中の食物繊維などと一緒に体内に排出されやすいですが、
CPPを一緒に摂ることでカルシウムと食物繊維などの結合を防ぐことができ、結果的にカルシウムの吸収を促進できる。

 

 

他にも骨の形成に大切と言われるビタミンDも配合。
(ビタミンDは近年様々な分野で注目されていますね)

 

他にもDHAやビタミン類など子供の発育に大切なあらゆる栄養が配合されています。

 

 

 

 

 

 

牛乳も嫌がらずに飲ませられる

牛乳

アスミールなど溶かして飲むタイプの人気の一つに牛乳を嫌がらずに飲んでくれるというのがあります。
牛乳は給食でも出るくらい、カルシウムにタンパク質にと子供の成長に大切と言われますが
(近年は大人の健康・体にもいいと言われますね。熱中症になりにくくなるから飲むといいとか。)

 

牛乳だけだと味が苦手で飲まないという子も少なくありません。

 

元々食が細く牛乳も苦手という子もいますが、食べること・飲むことが大好きだけど牛乳は嫌いという子もいます。
学校で牛乳が出ているから家で飲まなくても大丈夫と思っていた所、お友達に飲んでもらっていてほとんど飲んでいなかった!なんてケースも時々あります。

 

牛乳大好き!という子もいる一方で牛乳嫌いの子も実は結構多いんですね。

 

食が細いから牛乳だけでも飲んでほしい・・・というお母さんも少なくないようですが、
だいたいそういう子は牛乳も好きではなくて飲まないケースが多いかと思います。
(自分もそうでした・・)

 

ところが、牛乳に味がつくと・・飲めるようになる子がたくさん。
給食で出た、懐かしのミルメーク(ご存じない方もいるかもしれません)、牛乳苦手な子でも好きでした。
アスミールはココア味です。味が変わって飲みやすいという声も多いのです。

 

美味しく味が付いた牛乳を毎日飲むことで牛乳そのものに対する抵抗が減ったり、普通の牛乳も飲めるようになったというケースもあるようです。
確かに苦手意識が減ってくると急に食べられるようになったということってありますからね。

 

普通に味を付けただけではなく、栄養も取れるように設計されてるアスミールはそういう面でもおすすめです。

 

 

定期購入があるので届いて便利!

 

アスミール定期コース

 

続けて飲むサプリメントなどは定期購入が便利です。

 

家でも家族のサプリメントをいくつか取っていますが、そのたびに頼むのはかなり面倒。
頼むのを忘れたりすると、届くまでの間、せっかく癖になっていた飲む習慣がなくなってしまい
また一から飲む習慣をつけなければならなくなって、文句を言われたりします苦笑

 

なので通販購入できるサプリに関しては定期購入にしました。
そうしたらなくならないうちに届くのでこちらもイライラすることが減りましたし変な苦労が減りました。

 

 

アスミールは通販で買えるサプリメントで定期購入ができます。
そして、定期購入で買うと値段も割安です。

 

一袋で約一か月分ですが、兄弟が多かったりすると早めに終わったりするので
定期購入にしておいたり複数購入にしておくと便利です。

 

シェイカーもついてくるので、だんだん子供に覚えさせるということもやりやすいと思いますよ。

 

 

 

 

 

成長期に必要な栄養補給【子供の栄養】

更新履歴
  • (2017/10/25)LINKを更新しました